エネコムRPAサービス EneRobo(エネロボ)

進化!EneRobo 働き方改革支援総合RPAソリューション
エネロボ

は成長を続けます。

EneRobo continues to grow.

単なるRPAツールから、働き方改革支援総合RPAソリューションへ

2019年4月から「働き方改革関連法」が順次施行されました。
働き過ぎを防ぐことで、労働者の健康と多様なワーク・ライフ・バランスの実現を守るための
「働き方改革」の推進が喫緊の課題となっています。

働き方改革の必要性

現状1

人口推移

少子高齢化により、日本の労働力人口は減少の一途をたどっています。
このままでは、人手不足を補うために一人一人の労働時間が際限なく増え続け、働き過ぎによる健康被害あるいは離職率の増加を引き起こしてしまいます。

労働力人口の減少

出展:厚生労働白書(厚生労働全般)

現状2

労働生産性

日本の労働生産性は、G7各国の中で最も低くなっています。そして、労働生産性が低いにも関わらず主要6か国における調査では一人当たりの労働時間がアメリカについで2番目に長くなっています。仕事の効率化により、一人一人の生産性向上と労働時間の短縮が求められています。

実質労働生産性の水準(ドル)

  • フランス
  • ドイツ
  • アメリカ
  • イタリア
  • カナダ
  • イギリス
  • 日本

出展:厚生労働白書(平成30年版 労働経済の分析)

現状3

ワークライフバランス

ワークライフバランスを整え、其々の都合に合わせた働きやすい環境が求められており、少しでも仕事を効率化して労働時間を短縮する必要があります。

いわゆる正社員に対する人材育成の課題

従業員の業務が多忙で、
人材育成に充てる時間を確保できない

53.5%

1日のうち、6歳未満の子どもをもつ親が
育児、家事に費やす時間

7時間34
(妻の場合)

出展:厚生労働白書(日本の1日)

で、できること

RPAを活用した働き方改革ソリューション

として

  • 自動化(RPA)
  • プラス
  • ペーパーレス(OCR)
  • プラス
  • 情報共有(ファイルストレージ)

イコール

お客さまの業務に最適なサービスを組み合わせ
ご提案をさせていただきます。

導入事例

  • 中国電力株式会社様

    人手で行っていた作業をロボットに処理させることで、作業時間の短縮、作業ミスの削減を実現

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  • 四国電力株式会社様

    ロボット化する前の業務見直しとOCRとRPAの連携を活用したことで、大規模な業務効率化を実現

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  • 株式会社 MonotaRO 様

    人の判断が不要な業務のロボット化による作業時間短縮、作業ミス削減を実現

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  • 東広島市役所様

    RPA導入により、労働生産性および作業品質の向上を実現

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